アートメイクが刺青だったとは知りませんでした

術後に腫れたり化膿したりして後悔

アートメイク眉のアートメイク

それで結局その日は塗り薬を貰って帰宅をし、仕事も終日お休みをしたのですが、翌日どうなっているのか怖くて仕方が無かったです。
段々と施術を受けたサロンへの不信感も増してしまい、後悔しかけていたのも否定は出来ません。
翌日、アートメイクで作った眉毛の端っこが化膿していました。
膿が出ているような状態で、明らかに傷からばい菌が入ったのだと思います。
その顔を見て、思わず泣いてしまいました。
素人知識しかありませんが、さすがにこれはダウンタイムの範疇にはならないと判ったからです。
下手なところに頼んでしまったのか、或いはアートメイク自体が悪いものだったのではないか、危機感を覚えるには少し遅かったようです。

#jurbantouch
眉アートメイクしてきました☺️
またレポします✨ pic.twitter.com/jfTDuzMUjW

— Erica@二の腕脂肪吸引DT (@lasticsurgery) 2020年1月3日
結局この化膿が治まるまで、3日間は掛かりました。
仕事もこの期間は休み、施術することも隠していたので相当な心配を掛けてしまったようです。
あと気になる完成度についても、微妙な状態でした。
聞くところによると大体のアートメイクは、複数回繰り返すことで完成形に近付けていくそうです。
私も例外では無く、何回か重ねてやる必要がありました。
しかし今回の腫れと化膿を経験し、もうこれ以上やる気にはなれなかったです。
更にアートメイクが、刺青と同じ扱いになるのも後日知りました。

アートメイクを知りサロンで眉毛の施術を受ける術後に腫れたり化膿したりして後悔リスクが認知され適正な施術ができる医療機関が増えてほしいアートメイクで理想の眉を手に入れました。